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捨ててよ、安達さん。 第2話 見逃し動画 2020年4月24日(金)24:52放送分
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ドラマ「捨ててよ、安達さん。(第2話)」のあらすじ
女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
再び夢の中に現れた少女(川上凛子)を見て、安達さんは幼少期時代のある出来事を思い出す。
そんな中、輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)を名乗る男女2人が安達さんの元を訪れる。
何やら自身の使い方について不満がたまっているらしく…。さらに、話していくうちに輪ゴムとレジ袋が喧嘩を始めてしまい…。
ドラマ「捨ててよ、安達さん。(第2話)」視聴者のネタバレ・感想
視聴者のネタバレ
Tシャツの上にお皿を乗せて食している安達祐実さんがどこか可愛く見えるんですがTシャツのデザインが顔というなんともいえないギャップがちょっとシュールに感じました。
40代女性
今回の安達さんの捨てるモノは「輪ゴム」と「レジ袋」でしたね。レジ袋が「自分は『本屋』の袋だから他の袋とは違う」ってプライドが高くって面白かったです。実は「輪ゴム」と「レジ袋」が同じ日に出逢っていて、付き合っている設定が笑えました!
40代女性
安達さんが、紅しょうがだけを1本づつ食べながらくつろいでいるシーンがシュールでしたね(笑)。本当の安達祐実さんはお好きなんでしょうか?。誰でも使いやすい大きさの輪ゴムってあるので(うちも酷使してます)その目線で擬人化されたのが面白かったです。
40代女性
輪ゴムとレジ袋が擬人化されていて笑えました。書店でもらうレジ袋は、ゴミも入れられないし我が家では全く役立っていません。輪ゴムは、いつの間にか大量に保管されていて、ドラマの中に日常のあるあるが詰め込まれていて面白いです。
40代男性
今回も捨ててよ、安達さん。ワールドが爆発している回でした。確かに書店でもらうレジ袋は何に使えばいいか分からず放置してしまうし、本をとめてあるゴムは使い勝手がいいので酷使してしまいます。私の家にある書店のレジ袋と輪ゴムも付き合っていて捨ててほしいと思ってるかも…
20代女性
臼田あさ美さんが輪ゴムで戸塚純貴さんがレジ袋とは思いもしませんでした。冷蔵庫のフックに掛けている輪ゴムの中で、一番上にあって少し大きいものが酷使され、ゴミ袋にしづらい書店のレジ袋は、放置されていました。私にも思い当たる節があるので笑いました。輪ゴムは安達さんが購入した雑誌に結束されていたもので、書店のレジ袋と安達さん宅に来たストーリーでした。しかも二人が付き合っている設定にもの凄く笑えました。
40代女性
個人的に昔から安達祐実さんが大好きなのですが、かなり贅沢なドラマだと満足しております。設定も物が擬人化する不思議なものですが、安達さんがたくさんしゃべったり、いろんな演技をしてくれるので、それだけで楽しく大満足してます。
20代女性
スーパーのレジ袋、お惣菜を買った時に蓋を閉める輪ゴム。うちにもたくさん有ります。その中でもいつか使う時が来るだろう、と、大事にでは無いけど捨てずに一年くらい放ってある本屋の少し厚くて中が見えない袋。大きくて太くて頑丈そうな輪ゴムは何度でも何にでも使い回し。まるで我が家の事を知っている人が脚本を書いたのか?と思うくらい衝撃でした。ですが、考えてみると他の家も同じなんだな、と安心もしてしまいました。いやいや、安心してはいけないのですね。そのうち使うだろう、なんて後回しにしないで毎回、整理しながら家の中をきれいに保たないといけない。そこに有るのが当たり前になっていて目も留めないようになっている物にもたまには掃除してあげるくらいしないといけないな、と思いました。物に意思が有るとは思いませんが我が家の物も使わないなら捨てて、と言っているのかな、と改めて家の中を整理したいと思いました。
40代女性
独特な世界観を持つドラマだなと感じながら見ています。輪ゴムとレジ袋が男女になって現れて言い争いしたり、仲良くなったりするというのを見て物凄い想像力が豊かな脚本家がいるもんだなと感じながら見ていました。
50代女性
安達祐実自身のドラマという設定なんでもっと自然体でやって欲しいなとも感じました。どうしても演技しているんでもっと普段の感覚の安達祐実が見たいなというのが願望ではあります。捨てて欲しい物を演じるゲストが台本を見て安達祐実はアドリブでやって欲しいなと感じました。
50代女性
Tシャツの上にお皿を乗せて食している安達祐実さんがどこか可愛く見えるんですがTシャツのデザインが顔というなんともいえないギャップがちょっとシュールに感じました。レジ袋男の髪型が気になりましたがいっそのこと女性設定で良かった気がしました。